山菜

山菜採り

2012年5月18日

Dsc02101

雨の中山菜採りに行く

Dsc02104

コゴミです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

わらび狩り

2011年6月1日(水)曇り

Dsc07465_2

小国の山へ

Dsc07480_2

今日は5人で出かけました

Dsc07498

| | コメント (0) | トラックバック (0)

葉ワサビ

旬の採れたての葉ワサビをお浸しにしました。

春の爽やかな香りとピリッとからい山葵の味が

たまらなく美味しいです。

Hawasabi

Hawasa

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三恵オーガニック

Dsc06623

5月6日晴れ

Dsc06622_2

山ウド

Dsc06625

【ぎんぼ】

Dsc06624

同じようでも少し違います。【うるい】です

Dsc06626

【クワダイ】

Dsc06627

【タラの芽】てんぷらにして食べると美味しい

Dsc06634

こごみ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

秋の味覚

晩秋の味覚Dsc00540 11月中旬

むき茸

連日の冷たい雨の中採れました。Dsc00541

ごみや汚れを落としました。Dsc00557

青菜漬けを煮付けて佃煮にしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

湯田川の孟宗筍

029今日、山形県庄内地方の鶴岡市湯田川から孟宗筍が届きました。湯田川は孟宗筍の北限です。アクが少なく米糠を入れないで煮てもえごくないので、筍本来の味わいが楽しめます。旬の山形の逸品を味わえるのは今だけですよ!

右の写真は湯田川孟宗筍とニシンの山椒付けです。

030_3これは行者にんにくです。

なかなか採れない貴重な山菜です。お浸しにしてみたら、思ったよりにんにく臭さは抜けて、甘みがとても強くて、味はニラに似ています。なんか元気が沸いてくる感じがしました。修験者が山にこもって修行をする時に精力をつけるために食した事から名前の由来があります。貴重な山菜を有り難く頂きました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山菜と草花

017_2今日は 、 うるいを(学名はぎぼほうし食用)沢山とりました。

013_2あいこ 山菜の中でもとても美味しくお浸し、冷汁等として食す。

いかり草  黄色がかった可憐な花をつける。薬草でもある。

028犬つつじ朱色の鮮やかな大ぶりの花をつける。

034_2

南天の新芽

025_2

すずらんの群生

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自然の恵み

033_3自然の恵み

タラの芽

052山うど

059sun当館の庭師と番頭は渓流釣りの名人です。今日も大漁大漁fish嬉しいなhappy01

虹鱒、山女魚がなんと55匹!!それに加え、なんと幻の魚「桜鱒」まで釣ったのです。かなりの引きを楽しめたそうですよ。

さっそく山女魚を調理。

見てくださいこの新鮮な目の輝きを!

009虹鱒は一番大漁でした。

001これがさくらマスの三枚おろし

 ※山女が川を下り、海に出て再び川に

  戻ってくると、身が赤みを帯びてくる。

  これを刺身で食すと絶品です。

  から揚げも美味。

083_2

さくらますのお刺身delicious

これはなかなか食べられない絶品料理。

076山女魚の塩焼きです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

旬の味覚、ワラビ刈り

007_2本日晴天なり。

ワラビの出ている風景ですtaurus                                                  007

朝から楽しい山菜採りhappy01右の写真は採り立てのワラビです。

これを、あく抜きして、水に一日さわして 、食するのは、明後日になります。(下ごしらえに2日間、食するに2分)

旬の美味しいものの出来上がりdelicious

008右下の写真は山うどです。

独活の大木と言われるようにとても大きくなります。下の茎の部分の皮を剥いて、味噌をつけて生で食するのが最高に美味しいです。お酒のつまみには最高の一品です。上のほうの葉の部分は天ぷらにして食べます。 

Dsc04446右の写真はアケビの花です。

新芽は木の芽として食されます。口にすると、少しほろ苦く早春の山の香りが溢れてきます。

くせがありますが、とても珍重されております。

Dsc01457

右の写真はタラの芽です。

天ぷらが美味です。

Dsc01455_2 右の写真はこしあぶらの新芽です。

天ぷらが美味しいです。

005山菜はやっぱり天ぷらが最高に美味しいですね。この時期は一番山菜が美味しい時です。山の恵みをいただき元気いっぱいになりましょう。社長は山菜取りの名人ですので、当館はいつも採れたての山菜料理を食べれますよ。

※季節により山菜の種類は変わりますのでお問い合わせください。

旅館三恵 023-672-0804

| | コメント (0) | トラックバック (0)

山菜採りに行こう

Dsc04312今日は山菜を採りに出かけました。

アイコ、タラの芽、山うど、こしあぶら、はしぎ等を収穫。大漁大漁、嬉しいな。

これははしぎの新芽です。渓流沿いの野山で取れます。

Dsc04426はしぎはゆでて干します。 

はしぎは山菜干し物系の煮物の中では王様と言われています。

置賜地方ではなんまいぱと呼ばれています。038

奥ははしぎを干しているところです。

手前はあいこです。あいこはお浸しでいただきます。くるみ和えも美味しいですね。

  004

山菜のてんぷらは最高です。

たらの芽、山うど、こしあぶら、ふきのとう、

コゴミです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)